朝は少し曇りがちで、マイナス10度近くまで下がりましたが、朝食後は太陽が出てきて、0度近くまで上がりました。
朝食後は、帰りの荷造りをして、発表のリハーサルをして、いよいよ閉校式。
子ども達からの発表からは、どのプログラムも民泊も精一杯楽しみ、食事も美味しく食べ、充実した4日間であったことがうかがえました。












初めての場所、雪国での体験、民泊先での交流などを通して、多くの人と出会い、愛情を受け、感謝の気持を持ち、世界を広げた4年生たち。
子ども達もこのつながりを大切にしているようでした。
半年後、今度は夏の久慈を体験しに、また、成長した姿を見せに、「ただいま」と戻ってきます。

